セミナー/アーカイブ動画

Seminar / Archive

AI

リスティング広告

BtoB

【申込特典】当日ご参加できなくても、アーカイブ動画をご案内

"BtoBマーケティングは、BtoCと比較して一案件あたりの取引規模が大きい反面、乗り越えるべき多くの壁が存在します。対象企業のリード獲得に始まり、限定された決裁者へのアプローチ、高いスイッチングコスト(乗り換えハードル)など、契約に至るまでのプロセスは非常に複雑です。

特にリスティング広告においては、検討ユーザーや検索キーワードが限定的であるため、競合他社との出稿競争が激化しています。さらに2026年現在、企業のAI導入率は直近5年で7倍に急増し、大企業の約9割が導入に至るなど(※)、ターゲットの情報収集手法も著しく高度化しました。その結果、ユーザーの検索語句はより複雑かつ多様化しており、従来の定石通りのキーワード設定や広告文では、検討層のユーザーを捉えきれなくなっています。

こうした環境下において、「検索面で的確にアプローチできず成果が出ない」「リード獲得から契約まで一貫して効果を最大化するアクションが取れていない」と課題を抱える広告主様も多いのではないでしょうか。

本ウェビナーでは、AI普及による環境変化とBtoB特有の難しさにどう立ち向かい、リスティング広告の効果を最大化していくのか、セプテーニが導き出した『最新版・BtoBリスティング広告攻略戦術』を詳しく解説いたします。

※出展:財務省「地域におけるAI活用を巡る現状(特別調査)」
https://www.mof.go.jp/about_mof/zaimu/kannai/202504/tokubetu.pdf

セミナー開催概要

日時

2026年8月6日(木)14:00~15:00
申し込み締め切り:2026年8月5日(水)12:00
当日ご参加いただけない場合もぜひお申込みください。アーカイブ動画を後日ご案内いたします。
※事例等、当日のみのご紹介内容はアーカイブ動画上ではカットとなります。
ご都合の良い方は、ぜひ当日ご参加ください。

会場

オンライン開催(Zoom上でウェビナー)

こんな方に
オススメ

☑BtoB企業のマーケティングご担当者様
☑リスティング広告のCPAが高騰しており、打ち手に行き詰まりを感じているご担当者様
☑リードの数だけでなくターゲティング精度を向上させ、商談や契約数の最大化に繋げたいご担当者様
☑最新のAI動向を踏まえたBtoB検索広告のトレンドを知りたいご担当者様

費用

無料(事前登録制)

定員

300名

講演内容

◆第一部◆AI時代におけるBtoB企業のリスティング広告戦術の難しさ

・市場とターゲット、事業モデルの観点から読み解く課題

◆第二部◆セプテーニが考えるBtoB企業におけるリスティング広告の戦い方

・ターゲットを狙い撃ちしてリード獲得数を最大化させるための戦術
・最終KPIとなる契約数を最大化させるための戦術

◆まとめ◆

◆質疑応答◆

注意事項

※ご参加には事前登録が必須となります。
※セミナー後、数問の任意回答アンケートにお答えいただく場合がございます。
※セプテーニグループおよび登壇企業の競合にあたる可能性のある企業からのお申込みはお断りさせていただきます。
 扱うテーマによってお断りさせていただく基準が変わる可能性がございますので、ご了承ください。
※フリーアドレスからのお申し込み、および個人事業主や学生の方からのお申込みはお断りさせていただきます。
※貴社HPのURL記載がない、デッドリンクになっているなどの理由で、貴社の事業内容を確認できない場合もお断りさせていただく可能性がございます。
※本ウェビナーは、途中参加・途中退場自由となります。
※アジェンダは予告なく変更される可能性があります。
※本イベントにお申し込みいただくと、過去に弊社のメルマガ登録を解除されていた場合でも再登録となります。

講演者プロフィール

寒水 龍之介

寒水 龍之介

Septeni Japan株式会社

コンサルタント

入社後、一貫してGoogle ・Yahoo! のリスティング広告をメインに運用コンサルタントとして従事。
法人向けECサイトのアカウント運用をはじめ、BtoBサービスのリスティング広告プランニングも幅広く担当。
媒体の最新アップデートなどを踏まえた新規施策の提案および広告成果の改善を得意とする。

五十嵐 柊介

五十嵐 柊介

Septeni Japan株式会社

コンサルタント

入社以来一貫してリスティング広告の運用に従事、BtoB案件を中心に様々な業種・業態の広告アカウントを担当。
社内随一のスピードと推進力で施策実行のサイクルを回すことを強みとしており、自身が考案した独自施策によって、担当案件の獲得件数を前年比120%以上に拡大させるなどの実績を持つ。