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- 「見られているのに、記憶に残らない」をどう突破するか?
コンテンツマーケティング
ショートドラマ
動画マーケティング
【申込特典】当日ご参加できなくても、アーカイブ動画をご案内
現代のマーケティングにおいて、生活者のメディア接触態度は大きく変化しました。日々膨大な情報が行き交う中、生活者は自身にとって価値のある情報を主体的に選び取るようになっています。そのため、従来のコミュニケーション手法や単発施策だけでは、ブランドの魅力が深く記憶に残る前に、情報の中に埋もれてしまうケースが増えています。情報の取捨選択が加速する時代、マーケティングの課題は「どれだけ届けるか(Reach)」から「どれだけ見たいと思われるか(Will Watch)」へシフトしつつあります。
本ウェビナーでは、なぜ今、企業が従来の広告コミュニケーションにとどまらず、「ブランドが保有するコンテンツ資産」を開発していく必要があるのか、その本質を紐解きます。
ナショナルクライアントの先行事例を深掘りしながら、同業種でも独自性を生み出すドラマ設計のポイントをご紹介します。さらに、共感を生む「ストーリー型コンテンツ」と商品の具体的な魅力をドラマ仕立てでしっかり伝える「インフォマドラマ」を掛け合わせ、認知から態度変容、購買までを一気通貫で設計する運用戦略を徹底解説します。
セミナー開催概要
- 日時
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2026年9月16日(水)14:00~15:00
申し込み締め切り:2026年9月15日(火)12:00
当日ご参加いただけない場合もぜひお申込みください。アーカイブ動画を後日ご案内いたします。
※事例等、当日のみのご紹介内容はアーカイブ動画上ではカットとなります。
ご都合の良い方は、ぜひ当日ご参加ください。
- 会場
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オンライン開催(Zoom上でウェビナー)
- こんな方に
オススメ -
・従来のSNS広告施策に限界を感じており、新しいコミュニケーション手法を探している宣伝・マーケティング担当者様
・若年層とZ世代に対して、広告だからと忌避されずにブランドの魅力を浸透させたいご担当者様
・自社でSNSショートドラマを始めたいが、企画の型やKPI設計に迷われているご担当者様
・単発のバズ狙いではなく、中長期的なブランド資産としてSNSコンテンツを育てたいご担当者様
- 費用
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無料(事前登録制)
- 定員
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300名
- 講演内容
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◆第一部◆生活者に「届く・記憶される」新しい広告コミュニケーションの形
・今、ストーリー型コンテンツがマーケティングに有効な理由
◆第二部◆成果に差が出るショートドラマの設計手法
・同業種・同カテゴリの事例から読み解く、ショートドラマに独自性を生み出す設計の分岐点
・自社の課題に対して「どの型のショートドラマが最適か」を見極めるためのフレームワーク◆第三部◆認知から態度変容までを担うショートドラマ×インフォマドラマの運用設計
・ドラマ単体ではなく、掛け合わせが効果的な理由
・認知・好意形成(ショートドラマ)× 具体訴求(インフォマドラマ)の理想的な連携
・単発施策で終わらせず、恒常的なブランド資産として積み上げる方法◆第四部◆成果を最大化する年間プランニングと社内運用
・セプテーニ×ごっこ倶楽部が推奨する、年間のコンテンツ運用ロードマップ
・世界観の一貫性維持、シリーズ化によるファン蓄積、データに基づく改善
◆質疑応答◆
- 注意事項
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※ご参加には事前登録が必須となります。
※セミナー後、数問の任意回答アンケートにお答えいただく場合がございます。
※セプテーニグループおよび登壇企業の競合にあたる可能性のある企業からのお申込みはお断りさせていただきます。
扱うテーマによってお断りさせていただく基準が変わる可能性がございますので、ご了承ください。
※フリーアドレスからのお申し込み、および個人事業主や学生の方からのお申込みはお断りさせていただきます。
※貴社HPのURL記載がない、デッドリンクになっているなどの理由で、貴社の事業内容を確認できない場合もお断りさせていただく可能性がございます。
※本ウェビナーは、途中参加・途中退場自由となります。
※アジェンダは予告なく変更される可能性があります。
※本イベントにお申し込みいただくと、過去に弊社のメルマガ登録を解除されていた場合でも再登録となります。
講演者プロフィール
村田 一馬様
株式会社GOKKO
BRAND事業部 ビジネスプロデューサー/マネージャー
日本航空株式会社に新卒入社後、Webマーケティング部にてタイムセールやブラックフライデーなどの大型キャンペーンの企画立案、Webプロモーションを担当。2024年に株式会社GOKKOに中途入社。ビジネスプロデューサーとして、ショートドラマを活用したコンテンツマーケティング領域でクリエイティブ×ビジネスの融合を推進。ナショナルクライアントを始めとする、複数の企業タイアップ案件を企画〜進行までを一気通貫で担当。
江村 雄一
Septeni Japan株式会社
ショート動画開発部 エグゼクティブプロデューサー
マーケティング部門立ち上げ等を経て、クリエイティブ領域の新規事業開発に従事し、AIでのクリエイティブサービス開発等の実績を持つ。現在は縦型ショート動画・ドラマ領域にて消費者の心に響く”ショートドラマのマーケティング活用に取り組んでいる。同部署が手掛ける企業PR・ブランディングでのショートドラマの累計再生回数は1億回を突破*している。
※セプテーニ、TikTokショートドラマを活用した企業PRコンテンツの累計再生回数が1億回を突破
https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/2025/09014082.html